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直方体Aが直方体Bを押す力が、4N、
直方体Bが床を押す力が、6N、
4+6=10N
↑の式は、⑥を求める式。
⑤は、⑥と同じ大きさの力
だから、10N

えび

わかりやすく解説して下さり
ありがとうございます🥹🥹
理解出来ました!!

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