回答

色々考えられますので、一例・概略です

四角形ACEDにおいて(ACを結びます)
 平行四辺形ABCDの対辺の延長なので、AD//CE
 仮定(BC=CE)と平行四辺形の対辺(BC=AD)より、AD=CE
 【1組の対辺が平行で長さが等しい】ことから
 四角形ACEDは平行四辺形

平行四辺形の対角線は夫々の中点で交わる事から
 CF:DF=1:1で、△DEF=△CEF=6より
 △DCE=△DEF+△CEF=12

△DCE,△ABC,△CADは
 底辺CE=BC=ADで、AD//BEより高さが等しく
 △DCE=△ABC=△CAD=12

四角形ABCD=△ABC+△CAD=24

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ACを結ぶ
四角ACEDはAD=CEから平行四辺形なので、
△DEF=△ADF=△CEF=△ACF=6
よって、□ACED=24
△ABC=△ACE=12だから、
四角ABCD=12+24=36

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