物理
高校生
285がわからないです
私は分母が逆だと思ったんですけどこうなるのはなぜですか?
285. 気体の冷却温度 27℃, 圧力1.0×10Pa の大気中で,熱を通す容器の中の空気を
127℃に加熱した後, 容器に栓をして放置した。内部の空気の圧力はいくらになるか。
ヒント容器に栓をすると、内部の空気は一定質量となり,ボイル・シャルルの法則が成り立つ。
例題37
286 ボイル・シャルIIIの江田
Ita
は、
は
ど
lo
285. 気体の冷却
解答 7.5×104 Pa
指針 127℃になるまで容器に栓をしていないので, それまでの容器
内の空気の圧力は, 大気圧と同じである。 栓をした後, 空気の質量は一
定に保たれ, ボイル・シャルルの法則を利用できる。
解説 容器に栓をすると、容器内の空気は一定質量に保たれる。 放置
した後の空気は、大気の温度27℃と等しくなり,このときの圧力をか
[Pa], 容器の体積をV[m²] とする。 栓をした直後とこのときとで, ボ
イル・シャルルの法則 DV=一定の式を立てると,
T
問題 286 290
(1.0×105) × V ___pV
127+273
27+273
p=7.5×10¹ Pa
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉