✨ ベストアンサー ✨
x^2の項、xの項、定数項でわけて係数部分を比較しているだけです
例えばy=2x+3とy=ax+bが一致するとき
a=2、b=3となりますよね?
同じように考えて
y=2x^2-2x+3とy=2x^2+(4p-6)x+2p^2-6p+q+1が一致するので
x^2の係数 2=2(同じ)
xの係数 -2=4p-6
定数項 3=2p^2-6p+q+1
となります
丁寧にどうもありがとうございました!
ようやく理解することができました😭
🚨至急お願いします💦
一枚目が問題、二枚目が解説です。二枚目の赤線以降かは何をやってるのか教えてください🙇♀️
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x^2の項、xの項、定数項でわけて係数部分を比較しているだけです
例えばy=2x+3とy=ax+bが一致するとき
a=2、b=3となりますよね?
同じように考えて
y=2x^2-2x+3とy=2x^2+(4p-6)x+2p^2-6p+q+1が一致するので
x^2の係数 2=2(同じ)
xの係数 -2=4p-6
定数項 3=2p^2-6p+q+1
となります
丁寧にどうもありがとうございました!
ようやく理解することができました😭
参考・概略です
別の方法[頂点の移動で考える方法]です
y=2x²+6x+4=2{x+(3/2)}²-(1/2)
y=2x²-2x+3=2{x-(1/2)}²+(5/2)
(-3/2、-1/2)を(1/2,5/2)へ移動として
逆にたどると
①y軸について対称移動は,x座標の正負が入れ替わることから
(-1/2,5/2)から,(1/2,5/2)となったはず
②x軸方向,y軸方向に平行移動したことから
(-3/2、-1/2)から,(-1/2,5/2)となったはず
x軸方向は,(-1/2)-(-3/2)=1
y軸方向は,(5/2)-(-1/2)=3
丁寧にありがとうございます!
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どういう意味でしょうか?