(1)変化の割合が等しいということ=
一次関数の式のy=ax+bのaの部分が同じ値
すると、y=3x+bの式が成り立ち、それぞれに x=-1、y=2を代入すると
2=3×-1+b
b=5
よって、式はy=3x+5とわかる
(2)変化の割合(a)=yの増加量÷xの増加量で求めることが出来る。
するとこの問題の場合、a=2/5とわかる。
そして、一次関数の式のy=ax+bに代入し、
y=2/5x+bとなる。
この式にx=-5、y=4をだいにゅうすると
4=2/5×-5+b
b=6
よって、式はy=2/5x+6 とわかる。
すみません分かりにくいです、
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