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1.0g/㎤❌1000㎝=1000g/㎠……重りg/液面の面積㎠は圧力。
これが、1❌10^5Paだから、密度dg/㎤なら、
1.0(g/㎤)❌1000(㎝):1❌10^5(Pa)=d(g/㎤)❌1000(㎝):x(Pa)
∴x=1.0❌10^5d(Pa)
単純に密度が上がると圧力も上がるから大気圧に密度をかけているのかなとも思いました。
>そういうことです🙇
赤の下線を引いた部分がなぜそうなるのか教えてください!
なぜ大気圧に液体の密度をかけた値が液柱1000cmの圧力となるのでしょうか…?
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1.0g/㎤❌1000㎝=1000g/㎠……重りg/液面の面積㎠は圧力。
これが、1❌10^5Paだから、密度dg/㎤なら、
1.0(g/㎤)❌1000(㎝):1❌10^5(Pa)=d(g/㎤)❌1000(㎝):x(Pa)
∴x=1.0❌10^5d(Pa)
単純に密度が上がると圧力も上がるから大気圧に密度をかけているのかなとも思いました。
>そういうことです🙇
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比で考えるのですね…!
もう一回考えてみたら、単純に密度が上がると圧力も上がるから大気圧に密度をかけているのかなとも思いました。
ありがとうございます‼︎