回答

✨ ベストアンサー ✨

一次関数なので、y=ax +b のaとbが分かればOKです。
aは傾き(xが1増えたらyはどうなる?)、
bは切片(x=0のとき、yはいくつ?)です。

傾きと切片を求めて、y=ax+bに当てはめます。
例えば、傾きが3、切片が5なら、a=3、b=5でy=3x+5です。

(1)
X=1から2になるときに、yは2増加しています。
→傾きは2(a=2)
X=0のとき、yがいくつかは表に書いてあります。
→bが分かります。
aとbを当てはめると、式ができます。

(2)
・Xが2増えるごとに、Yがいくつ増えているか表から読み取る
→Xが1増えるごとにいくつ増えるか?
・傾き(a)をy=ax+bに当てはめる、x=0のときy=6になるので、代入してみる
→bが分かる。

(3)
・解き方は(1)と同じパターン
・傾きを求めるときに、Xが増えたらYが増えるか減るのかに注意(Yが減る時は傾きはマイナス)

ぺんぎん

ありがとうございます🙇🏻‍♀️‪‪´-

Koma

いえいえ!

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