この話は銅が主役だから銅が溶けないと意味ないですね。メインの銅の他に入っていて銅よりイオン化傾向の高いものが溶液中に溶け出すってことです。
ちなみにイオン化傾向が低いものは粗銅の下に沈殿します。これが陽極泥です。
これでどうかな?
粗銅と純銅の電気分解について
陽極では Cu → Cu²+ + 2e-
Ni → Ni²+ + 2e-
陰極では Cu²+ + 2e- → Cu という反応が起こると思いますが、これは、本来ならニッケルのみが参加されるところが粗銅中に足りないため銅も酸化されているということですか?
この話は銅が主役だから銅が溶けないと意味ないですね。メインの銅の他に入っていて銅よりイオン化傾向の高いものが溶液中に溶け出すってことです。
ちなみにイオン化傾向が低いものは粗銅の下に沈殿します。これが陽極泥です。
これでどうかな?
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理解出来ました。回答ありがとうございます。