回答

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Qを通り、直線nと平行な直線とy軸の交点をRとする。
AB//QRより△ABQ=△ABRとなる。

Rのy座標をtとすると、
△ABR={6-(-4)}×(12-t)×1/2=40
これを解くとt=4
よってR(0,4)であるから、直線QRの式はy=x+4となる。

Qは放物線mと直線QRの交点の中でx座標が負のほうの点である。
y=x^2/2とy=x+4を連立方程式として解くと、
x=-2,4
したがってQ(-2,2)

もけけ

ありがとうございます!

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