✨ ベストアンサー ✨
(1)
△OABにおいて中点連結定理よりPR=9/2cm
△OBCにおいて中点連結定理よりPQ=6cm
四角形PQSRは長方形なので、9/2×6=27となります。
(2)
三角錐OABCから断頭三角柱PRB-QSCを除けば良いです。
OABCの体積は、36√3×9×1/3=108√3
PRB-QSCの体積は、2√3×3×1/2×(8+8+12)/3=28√3
よって、108√3-28√3=80√3となります。
PQの中点、SRの中点をそれぞれT、Uとします。
PRB-QSCは底面を△THU、高さをPQ、SR、BCの平均として考え、体積の計算をしています。
断頭三角柱はこの考え方で体積を求めることができます。
あーーーーーーなるほど!!!
めちゃわかりやすいです!
ありがとうございます🏋🏻♀️🏋🏻♀️🏋🏻♀️
PRB-QSCの体積は、2√3×3×1/2×(8+8+12)/3=28√3
これについて詳しく教えてください!お願いします🙇