✨ ベストアンサー ✨
(2)
点Qのy座標が-2t +16、点Rのy座標がt-8であることは大丈夫だと思います。
ここで考えるのは長さです。
QPの長さはそのまま-2t+16で問題ないです。
一方、PRの長さは符号を逆にする必要があります。それは点Rのy座標がマイナスだからです。
t-8という値が頭を惑わせますが、y座標を例えば-3と考えてください。そうすると、長さは3と分かりますよね。
(もっと正確に言えば、t-8の絶対値ということです)
このため、PRの長さは-t+8ということになります。
なので、
QR=QP+PR=-2t+16-t+8=-3t+24になります。
(3)
QR=-3t+24ということが分かったので、
9=-3t+24
3t=15
t=5 となります。
返信遅くなって申し訳ありません>-< ̥
ありがとうございます!. 解けました