✨ ベストアンサー ✨
(2)
直方体から三角錐AEFHを含めて合同な三角錐を4つ分除けばいいです。
2×2×√5-2×2×1/2×√5×1/3×4=4√5-8√3/3=4√5/3
と求められます。
(3)
Aから△CFHへ下ろした垂線をAPとします。
三角錐ACFHを底面が△CFH、高さがAPの三角錐と見ると、
√14×AP×1/3=4√5/3
AP=4√5/√14=2√70/7となります。
この問題の(2)(3)の解き方が分からないです。
どなたか教えてください。
途中式と説明があると大変助かります。
答えは
(2) 4√5/3 (3) 2√70/7 です。
お願いします。
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(2)
直方体から三角錐AEFHを含めて合同な三角錐を4つ分除けばいいです。
2×2×√5-2×2×1/2×√5×1/3×4=4√5-8√3/3=4√5/3
と求められます。
(3)
Aから△CFHへ下ろした垂線をAPとします。
三角錐ACFHを底面が△CFH、高さがAPの三角錐と見ると、
√14×AP×1/3=4√5/3
AP=4√5/√14=2√70/7となります。
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ありがとうございます‼️
方針を教えていただけて、とてもありがたいです。
困ってたのでとても助かりました!!
ありがとうございます😊