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1時間前に調べたときのAの水量を3X、Bの水量を4Xとする。
また、Bの水そうに給水された水量をyとすると、Aの水そうに給水された水量は、Bの水そうに給水された水量の2倍より5L少ないので、2y-5と表せる。

Aの水そうの水量は49Lより、3X+2y-5=49…①
Bの水そうの水量は57Lより、4X+y=57…②
①と②を連立方程式で解くのだと思います!

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Aの数をnとすると、Bの数はn+1と表せる。
この2つの数の積が2756だから、
n×(n+1)=2756
nの2乗+n-2756=0
n=-1+-√1+11024/2
n=-1+-√11025/2
n=-1+-105/2
n=52、-53
nは正の整数より、n=52
よって、Aの数は52、Bの数は53である。
行の間は7ずつ増えているので、3行目の17からAの数の52まで、(52-17)÷7=5で、5回7ずつ増えている。
1行目から数えると、7回7ずつ増えている。
よって、AとBの数は8行目にある。

参考にどうぞ!

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