回答

✨ ベストアンサー ✨

春分の日は昼と夜の長さが同じ日です(厳密には昼の方がやや長いらしいです)。したがって昼の時間は12時間。1時間に3cm分動くのが分かります。Pが11時から2.5cmのところということは、太陽は同じ速さなので、南中時刻は11時60×(3分の2.5=6分の5)=50分だと分かります。南中から日没までは春分の日は6時間なので足して、17時50分となります。

たまめぎー

春分の日に太陽が昇っている時間は12時間なのですね!テストまでに知れて助かりました🙇‍♀️ありがとうございます!

はい!春分、秋分の日は昼と夜の長さが同じで、春分〜秋分までの間が、昼の方が長く、最も長いのが夏至の日、秋分〜春分までは夜の方が長く、最も短いのが冬至の日です!

あとこれはテストとかで出る内容かは分かりませんが、
春分、秋分の日の太陽高度は90度-観測地点の緯度(東京だと北緯35度)で求められるとされています。(東京の場合は90ー35=55度)
夏至の日の太陽高度は90-緯度+23.4度(およその地軸の傾き)、東京だと約78.4度
冬至の日の太陽高度は90-緯度-23.4度、東京だと約31.6度
とさています。実際に観測すると誤差が出ますけど、入試とかだとこの公式という前提が多いです!是非覚えてみてください!

テスト頑張ってください!

(6)の答えが55度なので、おそらく観測地点は北緯35度のどこかですね!東京とか明石とか

たまめぎー

公式までありがとうございます🥲
中学最後のテストなので頑張ります💪

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