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(3)
円Pとy軸の交点のうちCでないほうをQとします。
このとき線分CQは円Pの直径となるから、∠CAQ=90°
よって、直線AQの式はy=-2x-3
したがって、Q(0,-3)
点PはCQの中点だからy=-1/2
(4)
△ODF=t×(-t/2+2)×1/2、△OEC=2×2t×1/2
よって、(-t^2/4+t):2t=1:3
-3t^2+12t=8t
t=0,4/3
0<t<2よりt=4/3
垂直に交わる直線は傾きの積が-1となります。
よって、直線AQの傾きが-2と分かるから、A(-2,1)より求められると思います。
そんな法則があったとは…!
丁寧にありがとうございました!!
学校では普通、平行しか習わないので知らなくても無理はないです。
垂直の場合も知っておくと解ける問題の幅が広がるので、是非今後も使う場面があったら使ってみてください。
聞いてよかったです!
がんばります💪
とても早く回答していただきありがとう
ございます!
(4)の解き方は理解できたのですが、(3)の
直線AQの式の出し方がわからないです…
もしよければ教えて下さい🙇