イチゴの②のところなのですが、無性生殖を利用すると全く同じ形質がそのまま継がれていくため、とちおとめを生産する際には、親のとちおとめの形質をそのまま受け継ぎたいので無性生殖を利用するという事です!
品種改良をしたい時は有性生殖を利用し、親と同じ形質のものを増やしたい時は無性生殖を利用します!
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