✨ ベストアンサー ✨
この仮定を言い換えると、「どんなxを取ってきてもxy=0になる」という事です
なのでそのような特別なxを考えても仕方ないです
ちなみに「すべてのxについてxy=0である」の否定は「あるxについてxy≠0である」(xy≠0となるxが存在する)です。これを使って
対偶「y≠0」⇒ 「あるxについてxy≠0である」
を考えると簡単です。
y≠0とする。x=2とするとxy≠0より、
xy≠0となるxが存在するから示された。
論理と証明
(5)の問題です。
「すべてのxについてxy=0である」→「y=0」
逆は分かるのですが、すべてのxの時「0」は含まれないのでしょうか。もし、xが0だとしたら、y=0にならない可能性があると思うのですが、この考え方でダメなところはどこですか。問題には、x.yはともに実数とあります。
調べたら0は実数と書いてあったので分かりません💦
お願いします。
✨ ベストアンサー ✨
この仮定を言い換えると、「どんなxを取ってきてもxy=0になる」という事です
なのでそのような特別なxを考えても仕方ないです
ちなみに「すべてのxについてxy=0である」の否定は「あるxについてxy≠0である」(xy≠0となるxが存在する)です。これを使って
対偶「y≠0」⇒ 「あるxについてxy≠0である」
を考えると簡単です。
y≠0とする。x=2とするとxy≠0より、
xy≠0となるxが存在するから示された。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉