①浮力の大きさは、重力の大きさ[N]-水中に入れた時のばねばかりの値[N]だからあてはめると
重力の大きさは、地上での物の質量に等しいから1Nを100gとしたとき60gは0.6N(60÷100)。
水中に入れた時のばねばかりの値は0.4N(問題文にかいてある)。
↳だから、0.6[N]-0.4[N]=0.2[N] 浮力は9.2[N]となる
②物体が完全に水中にある場合、浮力の大きさは深さと関係がないのでこたえは、「かわらない」になる。
③深いところの方が水圧が大きく水深が浅くなるにつれて、水圧が小さくなります。水中に物があった場合、その底面に加わる水圧の方
が、上の面に加わる水圧よりも大きくなるため浮力が生まれます。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11396
114
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
9910
138
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
9147
189
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
9052
96
