✨ ベストアンサー ✨
主観と客観ですが、例えるなら一個のリンゴがあり、そのリンゴをパッと見た時、重さは皆同じくらいに想像しますね?誰にとっても変わらない性質が客観です。主観は、例えばリンゴ見た時、それが美味しそうかそうでないかは人によって別れます。個人的、特殊が含まれる性質を主観と言います。
mustは外から強い圧力を感じ、〜しなきゃヤバい!というように、強い義務感を感じます。
have toは、〇〇な事情で、する必要性がある、という事実を表します。強い重圧を感じるmustと区別します。
そう考えると、mustの方だけ過去形が無いのも分かりやすいですよ!終わったことに対して今この時に、強いプレッシャーを感じることは殆どないですよね。
対してhave toは(〇〇の状況だから)〜する必要性がある という事実を、淡々と述べますから、過去形にして、〜する必要性があった とすることができるわけです!
そういうことなんですね!!
とても分かりやすく説明して頂いて
ありがとうございます!!