回答
連立方程式それぞれのXに-3、Yに5を代入します。式をそれぞれ整理すると上の式は-3a+(6×5)=6となりこれを解くとa=8となります。同様に下の式は-3×(-3)+5b=34となりこれを解くとb=5となります。
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