数学
中学生

教えてほしいです!!
至急おねがいします!!

回答

絶対値は、その数字の+と-のことなので、
+13/4,-13/4
が13/4の絶対値です。
では、13/4を計算してみて下さい。

3あまり1になります。
整数は
-1、0、1
など、少数や分数でない数字です。
これより、3の絶対値は(+3,-3)。
なので、-3から+3までの整数が答えです!

よって答えは、-3,-2,-1,0,+1,+2,+3の、7個が答えです。😊

ムーン

でも、絶対値ってことは、-3より小さい数も答えに入るんじゃないんですか? なんか理屈っぽくてすみません!!なぜそうなるのかわからないんです😭

HonoRin

問題では、13/4が絶対値とは書いていません!なので、-13/4以下とはなりません!

答えは、
13/4より小さい、整数の絶対値。
つまり、
+13/4以下の整数であり、-13/4以上の整数
ということです!😊

ムーン

なるほど!(⊙⊙)
ありがとうございます!!

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13/4 より小さい整数は、12/4、つまり3が最大になります。絶対値の問題ですから負の数も入れるので -3,-2,-1,0,1,2,3となります。答えは7個ですね。

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13/4=3と1/4なので-3 -2 -1 0 1 2 3の七個あります

ちなみに、絶対値とは数直線上における原点からの距離を表します。

ムーン

なぜ、そこで4分の13を計算するのですか??
それに、-3より小さい整数ってたくさんありませんか??
なんか、理屈くさくてすいません!
なぜそうなるのかわからないんです😭

緑茶

4分の13を整数にすると3.25となります。求められているのは絶対値13/4より小さい整数となっているので、必要なのは13/4の整数部分です。それを分かりやすくするため13/4を3と1/4と変形しています。

先ほど述べた通り絶対値は数直線上における原点からの距離のを表しています。図をみたら分かるのではないでしょうか。

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