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Aの塩基性水溶液が仮にCOONaなら、酸の強さはCOOH>CO2だから、二酸化炭素を入れても遊離しないとなり、Aはカルボキシ基を持つ物質と判定できる。
これがもしAの塩基性水溶液に二酸化炭素を入れて遊離するなら、カルボキシ基でなくフェノール性OHを持つ物質となるから🙇
ナトリウム塩またはカリウム塩みたいな感じ🙇
この問題の
「Aの塩基性水溶液に二酸化炭素を作用させても遊離しなかった」から、カルボキシ基をもつ流れが理解できていません。教えてくださいお願いします
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Aの塩基性水溶液が仮にCOONaなら、酸の強さはCOOH>CO2だから、二酸化炭素を入れても遊離しないとなり、Aはカルボキシ基を持つ物質と判定できる。
これがもしAの塩基性水溶液に二酸化炭素を入れて遊離するなら、カルボキシ基でなくフェノール性OHを持つ物質となるから🙇
ナトリウム塩またはカリウム塩みたいな感じ🙇
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