理科
中学生
解決済み
教えてください🙏答えは5:1だそうです
〔実験1〕 丸い種子としわのある種子をそれぞれ育て、かけ
わせたところ,子には,丸い種子としわのある種子が1:
の割合でできた。
〔実験2〕 実験1で得られた,丸い種子をすべて育て、開花
にそれぞれの個体において自家受粉させたところ、孫には
丸い種子としわのある種子が3:1の割合でできた。
図は,実験 1, 実験2の結果を模式的に表したものであ
実験2で得られた孫のうち, 丸い種子だけをすべて
たとする。このときできる, 丸い種子としわのある種
育て, 開花後にそれぞれの個体において自家受粉させ
子の数の割合を,もっとも簡単な整数の比で表しなさ
い。
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