回答

✨ ベストアンサー ✨

計算したpが飽和蒸気圧を上回っているので、上回った分は気体になれず、液体に戻ります。したがって、気体として存在しているのは、水の飽和蒸気圧(3.6×10³Pa)の分となるからです。

🎀

ありがとうございます!、

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?