回答

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赤いのは問題解く上での「ヒント」になってます。
中国(当時の王朝は清)は大きくて歴史もあり「強い国」だと思われてたわけです。それがイギリスという国にコテンパンにやられてしまったわけですよ。負けた結果、香港を取られ5つの港わ開港、関税も話し合いで決められる、賠償金1800万ドル、などなど圧倒的に不利な条件で和平、実質は半分植民地みたいな感じになりました。

それを知った日本(幕府)はものすごい衝撃を受け、あの中国が負けるほど西洋は強い、日本も鎖国なんて続けてると同じようにやられるって考えて、諸外国への態度を軟化させたり、開国して西洋の文明を取り入れる必要がある、などと考えたわけです!

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