✨ ベストアンサー ✨
(2)
やる / のである 「やる」に「ない」を繋げて「や『ら』ない」となるので未然形が「ア段」の動詞。だから→五段活用
描い / た 上と同じようにやると、「描『か』ない」なので同様に→五段活用
吹き込ん / だ 上と同じようにやると、「吹き込『ま』ない」で「ア段」→五段活用
かり / て 上と同じようにやると、「か『り』ない」で「イ段」→上一段活用
よってDだけ仲間外れなのでDが答えになります。
大体「ない」を使うと見分けられます。
(補足)「吹き込ん / で」は「五段活用/連用形」ですが、「吹き込み」ではないのがわかります。これは「音便」という、ちょっと変わったルールなので気になったら調べてみてください。
ありがとうございます!!