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《ヨーロッパ全土》ルネサンス、宗教改革で、「神様中心」から、「人間中心」の考え方が広がる
①ルイ16世の頃、戦争で出費が重なり、財政難に
②特権階級(第一身分:聖職者+第二身分:貴族)への課税を要請するため3つの身分(特権階級+第三身分:平民)の代表者を召集し、三部会を開く
③税金払いたくない特権階級と、税負担軽減を望む平民が対立
④第三身分の代表が、「自分たちこそ国民の代表だ!」と言い、憲法制定まで解散しないと宣言し、国民議会を開く(当時の平民には参政権がなく、作るしかなかった)
⑤国王は軍隊派遣して、解散させようとするも失敗
⑥特権階級に課税しようとしていたネッケル(平民たちから一定の支持があった)が罷免(クビに)される
⑦平民激オコ。監獄にいた囚人らを解放する(バスティーユ牢獄襲撃)など、革命のきっかけになった