✨ ベストアンサー ✨
「別のもの」というのをどう考えるのか、私にはよく分かりません。
別の場所だから別のものということもできますし、インドと東南アジアの両方で、国際稲研究所が開発した「IR-8」と言う品種を普及させようとしているので、その点は共通していますし。
「緑の革命」というのは、稲、小麦、とうもろこしの多収量品種の開発と普及のことを指しています。
開発した品種の稲が、どの時期に普及していくのかは、地域によって違います。
それは、栽培するために肥料や灌漑施設などが必要で、それができるかどうかは、地域の農家の経済力によって違いますから。
しかしそれを、「緑の革命」の流れの中であちこちで行われていたとみれば同じもので、だから同じ名前で呼ばれているのです。
ありがとうございます!🙂↕️🙂↕️🙂↕️