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ちょっと数学の知識も必要になります
水晶体を中心とした相似な三角形 こいつを見つけてあげることがポイントになります
外側の三角形は水晶体から検査用紙までの距離を高さ、点Aと点Bの間隔を底辺とする三角形
内側の三角形は水晶体から網膜までの距離を高さ、網膜上の像の間隔を底辺とする三角形
この2つの三角形 水晶体の中心で向かい合ってる相似の関係
黄斑から盲斑までの距離言い換えると網膜上での点Aと点Bの距離
水晶体から用紙までの距離 500mm
点Aから点Bまでの距離 120mm
水晶体から網膜までの距離 20mm
網膜上の距離 xmm
外の高さ:外の底辺 = 内の高さ:内の底辺
500:120 =20:x
500x = 2400
x = 4.8
これが3番の答
盲斑の直径は、網膜上の見えない範囲(BC間)の長さ
考え方は問3と全く同じ
500:25 =20:y
500y = 500
y = 1