回答

解き方①
1つの面の面積は1cm×1cm=1㎠
両端の2つの立方体は5つの面が見えていて、それ以外の13個の立方体は4つの面が見えているので、この立体の表面積は
5㎠×2+4㎠×13=10㎠+52㎠=62㎠

解き方②
1つの立方体の表面積は6㎠なので、15個の立方体の総表面積は6㎠×15=90㎠。
しかし、他の立方体と重なっていて隠れている面が28面あるので、その分の面積を引くと
90㎠-1㎠×28=90㎠-28㎠=62㎠

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