✨ ベストアンサー ✨
マルトースは基質。マルターゼは酵素。グルコースはできる物質。
大前提として、酵素が基質を分解する。酵素の濃度が半分になっても基質量が変わらないなら、できる物質は変わらない。
これより、(iii)は選べない。
酵素濃度が変わっても、基質が変わらないなら、最終的なグルコース量は変わらないとなる。
酵素濃度が薄まると、酵素の分解する仕事量が減るから、時間はかかるが、最終的なグルコース量は変わらないので、グラフを選ぶと(ii)となる🙇
なるほど!
酵素-基質複合体の状態は分解するためにくっついてる状態みたいな感じですか?
そんな感じかと。
マルトースにマルターゼが反応し、2分子のグルコースにするから🙇
何度もありがとうございました!!✨️
ありがとうございます!!すみません、2個だけ、、
ひとつの酵素がいくつもの基質と結合するということでしょうか??💦
基質の量=グルコースの量ですか?