✨ ベストアンサー ✨
溶解したCuをx(mol)としているので、析出するAgは「反応式の係数=モル比」より、2x(mol)となる。
で、反応式の左辺は反応物なので、Cuは時間が経つと、63.5x(g)分、減る。
右辺は生成物なので、Agは時間が経つと、108×2x(g)分、増える。
したがって、銀樹と銅板を含めた質量の増加は108×2x-63.5x(g)増える。
解説のマーカー部分の式が分からないです。なぜそうなるのでしょうか。
問題用紙汚くてすみません
わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです
よろしくお願いします🙇🏻♀️
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溶解したCuをx(mol)としているので、析出するAgは「反応式の係数=モル比」より、2x(mol)となる。
で、反応式の左辺は反応物なので、Cuは時間が経つと、63.5x(g)分、減る。
右辺は生成物なので、Agは時間が経つと、108×2x(g)分、増える。
したがって、銀樹と銅板を含めた質量の増加は108×2x-63.5x(g)増える。
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なるほど!理解できました
教えて頂きありがとうございます🙇🏻♀️