化学
高校生
解決済み

解説のマーカー部分の式が分からないです。なぜそうなるのでしょうか。
問題用紙汚くてすみません

わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです
よろしくお願いします🙇🏻‍♀️‪‪

&& Az e → Az b銅は銀よりもイオン化傾向が大きいため, Ag+ を含む水溶液に銅板を入れて 長時間放置すると, 銅板に銀が析出する。 これを銀樹という。図1のように Ag+ を含む水溶液 500mLに銅板を入れて長時間放置したところ,銀樹が生じ た。 {,059 robgle 305 Cu Cu 2 3.05 216mox 3,05 0.02 14800150 54000 Cu Ag+ b 21600 89,000 500mL 95600. cu cute → Agtte Ag 3,05 3,05 x 2 è 216 108 図1 銀樹の生成 Cu+2AF (76±4058) 2 Cu +20% T 108×2mx 反応後の鋼板と銀樹を取りだし, 十分に乾燥したのち, 合計の質量をはかっ たところ,反応前の銅板の質量よりも3.05g増加していた。反応後の溶液中の Cu2+のモル濃度は何mol/Lか。最も適当な数値を,次の①~⑤のうちから一 つ選べ。ただし,反応後の溶液の体積は500mLとする。 112 mol/L ① 0.010 ② 0.020 ③ 0.040 bete = { ④ 0.080 (5) 0.100 Cu M √2-3105
111 b イオン化傾向は Cu > Agなので,次の反応 が起こる。 2Ag+ + Cu→2Ag + Cu2+ いま、溶解した Cu (原子量 63.5) すると,析出した Ag(原子量108) は 2.(mol) と表される。そのとき、銀樹を含めた銅板の質 量の増加は, IC (mol) と ② 2x×108-x×63.5(g) と表される。 本間では質量が3.05g増加したの で、次式が成り立つ。 2x×108-x×63.5=3.05 これを解くと, x=0.020 (mol) (3 溶液の体積が500mL だから, Cu2+のモル濃 度は, 1000 P0.020× -0.040 (mol/L) 500 命に 門の の 4 112 ... ③

回答

✨ ベストアンサー ✨

溶解したCuをx(mol)としているので、析出するAgは「反応式の係数=モル比」より、2x(mol)となる。
で、反応式の左辺は反応物なので、Cuは時間が経つと、63.5x(g)分、減る。
右辺は生成物なので、Agは時間が経つと、108×2x(g)分、増える。
したがって、銀樹と銅板を含めた質量の増加は108×2x-63.5x(g)増える。

緋色

なるほど!理解できました
教えて頂きありがとうございます🙇🏻‍♀️‪‪

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