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距離Aと距離Bの長さが等しい時の半分の長さが焦点距離となるため、凸レンズAの焦点距離は10cmで、凸レンズBの焦点距離は15cmとなる。
調べたことの内容から、対物レンズは焦点距離が長いものを使うため、対物レンズは焦点距離が15cmの凸レンズBを使うことになる。
なので、答えは凸レンズBで焦点距離が15cmになる。
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