生物
高校生
解決済み

解説を読んでも全く意味がわかりません😭教えてください🙇🏻‍♀️

樹木 c 12% -樹木 d 樹木 0% 4% 樹木 a 25% 3% 174 遷移と陽樹・陰樹 次の文を読み, 以下の問に答えよ。 する幼木の種類とその割合を調査して次図の結果を得た。 a, b, c, d の4種の樹木がそれぞれ森林の優占種となっている地点について、 林床に生育 樹木 b 樹木c 樹木a 2% 第 18 章 樹木 c 31% -樹木 1% 樹木 2% 樹木 樹木 a 49% 21% 樹木 a 53% 樹木 b 18% 樹木b 85% a7a bre 樹木 a が優占種の地点 樹木 b が優占種の地点 アイ→ ウ → I ]の順に遷移すると考えられる。 次の文中の空欄にあてはまる樹木をa~dの記号で答えよ。 d→ b 75% 樹木 d が優占種の地点 図の結果から,この地域の森林では、年月の経過とともに優占種が 19% 樹木 b Ca 樹木 c が優占種の地点
174 ア・・・d イ・・・b ウ・・・C Ia 解説 林床に生育する割合が最も大きい幼木が,次世代には高木層の優占種になる。 例えば,樹木 a が優占する森林の林床では、樹木 a が 85%を占めている。このことから,次世代も樹木 a の森 林が維持されることが分かる。 このような状態は極相 (クライマックス)であり、樹木 a は陰樹 と考えられる。 同様に, 樹木b の森林は次世代には樹木cの森林に、樹木cの森林は次世代には 樹木 a の森林に, 樹木dの森林は次世代には樹木bの森林になると考えられる。 つまり,遷移 の進行に伴い,優占種は, 樹木d→樹木b → 樹木c→樹木aの順に変化すると考えられる。 なお, 樹木dの森林の林床には、樹木dの幼木が2%と少ないことから, 樹木dは陽樹だと考 えられる。 第 AR

回答

✨ ベストアンサー ✨

樹木bが優占種の地点の図を見ます。
そこの林床は樹木cの割合が一番多いです。
木にもある程度寿命があって、生えている木の入れ替わりがあると考えてください。

そうすると、将来は樹木bに代わって、樹木cが優占種になります。

4つの図を見るとb→c、c→a、d→b、a→aのように優占種が変わっていくことが分かります。それを並び替えると、d→b→c→aと遷移(せんい=うつりかわる)していくといえます。

c

ありがとうございます。理解できました!

Koma

いえいえ!

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