✨ ベストアンサー ✨
海水温が下がる→海面から蒸発する水蒸気量が減少する→上昇気流に乗って上空へ向かう水蒸気量も減少する→水蒸気が上空で水滴となる(雲となる)量も減る
という流れです。
台風とは巨大な雲の塊なので、水蒸気(+上昇気流)がなければ成長して雨を降らせ続けることはできません。
また、一般に高緯度に向かう(=赤道から離れ、北極or南極に近づく)と気温は下がります。これは地球の自転の角度と太陽との位置関係イより、太陽から受け取るエネルギーの量が高緯度だと減少するからです。
(3)②答えの意味の理解が曖昧なので教えてほしいです🙇♀️
台風のエネルギー源は、暖かい海からの水蒸気ということでしょうか?
北は緯度が日本より高く冷たいということですか?
✨ ベストアンサー ✨
海水温が下がる→海面から蒸発する水蒸気量が減少する→上昇気流に乗って上空へ向かう水蒸気量も減少する→水蒸気が上空で水滴となる(雲となる)量も減る
という流れです。
台風とは巨大な雲の塊なので、水蒸気(+上昇気流)がなければ成長して雨を降らせ続けることはできません。
また、一般に高緯度に向かう(=赤道から離れ、北極or南極に近づく)と気温は下がります。これは地球の自転の角度と太陽との位置関係イより、太陽から受け取るエネルギーの量が高緯度だと減少するからです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉