化学
高校生
解決済み

溶解度積の問題です。
一枚目が下線部③、2枚目が問題、3枚目が解答です。(字が汚くてすみません)

下線部から溶解度積をだして、混合した後も飽和水溶液になるから混合後でKsp=[Ag+][Cl−]の式を立てて解くと思うのですが、
混合した後の[Cl−]はなぜ1.0×10^-3mol/Lなのですか?
2リットルになったからというのはわかるのですが、元からあった1.3 ×10^-5mol/Lはどこにいったのですか?
教えていただけると幸いです。

ロゲン化銀は 工料によって分解し、銀を遊離する。このような特性を利用して, 写真フィルムには主に Ancl が利用されている。 ③ 塩化銀は、25℃の純粋な水に 1.3 × 10mol/Lまで溶ける。溶けた塩化銀は水中でほぼ完全に電離しており,溶解平 衡が成り立つ。 飽和水溶液では温度が一定ならば、水溶液中の銀イオンの濃度と塩化 物イオンの濃度の積は一定値になる。 この一定値を オ という。
問5 1.0Lの塩化銀飽和水溶液に 2.0×10 - mol/Lの塩酸 1.0L を混合してよくか くはんした。 下線部 ③の条件が成り立つとき, 水溶液中に銀イオンは何mol/L 溶けているか。 有効数字2桁で答えなさい。 ただし, 溶液の温度は全て25℃と する。
Re 1.316/ Agcl (x0-L- 飽和→溶解平衡 故に -20~10-31 HCl Agcles) Ag² +( 梅 +Cl 1051:3x10:5 not/2 1嫋解後だせる ksp=[Ag+Ice-] =1.3×105×1.3×10 ml/2 =-66956% mol2/2 らくだえたあと、 x 1.0×10~ and/o ~しになってるかも!! 1.64-10-06 = -2x10³× 1,0 ス=1.69×10-7 4/497

回答

✨ ベストアンサー ✨

2リットルになったからというのはわかるのですが、元からあった1.3 ×10^-5mol/Lはどこにいったのですか?
>元からあった濃度は1.0×10^-3mol/Lの1/100の濃度だから、近似で削除しているのかと🙇

ゆうな

ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️

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