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ちょうつがいは棒を固定しているものなのでちょうつがいを中心に棒は円を描いて動きます
垂直抗力の大きさは鉛直方向の力のつりあいからF+mgで一定であると分かりますが作用点はFの大きさによって変化します
このときだとxはFが大きくなるとxも大きくなるので、Fが大きくなるにつれ作用点はだんだん右に移動することがわかります(傾きはじめるときには板は机の角に触れているのでこれが最大)
質問あればどうぞ
そもそもこのとき問題の図のように棒の間では力がつりあって静止しているので外部から何か力が加わらない限りは動くことは''絶対''にありません
もしちょうつがいに何もついてなかったら前述した動きをします
なのでちょうつがいは動かないという解釈で正しいです
質問あればどうぞ
ありがとうございます
助かりました。
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返信が遅くなってすいません。31についてです。円を描いて動く時は糸は気にしないのですか?糸が伸びたりしないとそのようにならないと感じでしまいます。なんか私が勘違いしてると思うのですが、、教えてください。糸は無視して棒のちょうつがいと繋がってる棒の動きだけをみれば良いと言うことですか。