9はもう1つの不等式の解 1<x<9 の上限
12+a≦9 なら重なる部分が
12+a<x<9 の部分にもできて
2カ所になってしまう
12+a>9 だからそこは考えなくていいですよね
ということ
黄色の印をつけているところについて、なぜこのように言えるのですか?
9はもう1つの不等式の解 1<x<9 の上限
12+a≦9 なら重なる部分が
12+a<x<9 の部分にもできて
2カ所になってしまう
12+a>9 だからそこは考えなくていいですよね
ということ
「aが0以上のとき」と条件をつけましたよね。なのでaが0以上であればどんな数でも12+a>9は絶対成り立ちます。aに0以上の数字ぶち込んでも9より大きいですよね?なぜなら12は9より大きいんだから、aがマイナスではない限り9よりおおきくなるのは確実です。どうでしょうか?
aは0以上です。
12➕aが9よりも小さくなるにはaがマイナスでないといけないですよね
9がどこからきたのか教えて欲しいです!
範囲が被るかどうかを考えるために9が来るんだと思います。
9との大小関係で共通な部分ができるか考えています。
正直図を描いていたらわかることなのですが、わかりやすくこの解答は詳しめに書いてあるのだと思います。
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9がどこからきたのか教えて欲しいです!