理系で東大京大を目指すなら、高一で英数をやり込んで、
英語は高一の終わりには早稲田の簡単メな長文や公立大学の長文くらいは普通に読めるように英文法・単語・語法・英文解釈・リスニング・英作・長文の総合力を上げる
数学は文系の数学は一周する
理科と社会は高2から英数よりもウェイト重めでやる
高2英語は「継続は力なり」。文法は高一の時よりも高度に精密に。この時「知らなかった!」という文法はあって当然のもの。
高2数学は数Ⅲ,Cを一周するのと数ⅠAⅡBベクトルは阪大レベルは解けるようにする。
ここまでやれば高3の英数は継続力の方がものをいいます。
高3は理科に拍車をかける。
合格。
高2からです。英数よりも気持ちはウェイト重めでやる方が後悔しません。高2の3月までに理科を一周すると、周りの受験生と差がつきます。
二次対策の話です。
英数などについての言及も、全て2次試験の対策の流れを説明しました。
国語は、高1は現代文をしっかりやりましょう。高2は現代文を極めます。古典は高2から始めていいです。古典はすぐに得点できるようになります。
高3は志望校の過去問や実戦模試やオープン模試の過去問をやります。
すごく参考になります‼︎
本当にありがとうございます!
理科のような暗記系科目はやはり高三から力を本格的に入れるんですね、