生物
高校生
何回読んでもマーカーを引いてる所がなぜそう言えるのか分からなくて、教えてください🙏
問3. 非同義置換が起こるとアミノ酸配列が変化するため、 その突然変異が生存や繁殖
に不利に働くことがある。 生存や繁殖に不利に働く遺伝子は、 自然選択によって排除
されるため、その集団内に残りにくい。 すなわち、 その遺伝子で起こった非同義置換
も残らない。 したがって、 非同義置換の率が小さいことは、 突然変異が起きた場合に、
個体の生存や繁殖に有害な作用が起きる確率が大きいことを示している。 遺伝子Xに
は非同義置換が蓄積されておらず、 3つの遺伝子のなかでは、 突然変異が起きた場合
に、個体の生存や繁殖に有害な作用が起きる確率が、最も大きいと考えられる。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉