✨ ベストアンサー ✨
海から来た湿った空気が山にぶつかる
空気は上に行くほど冷えるので水蒸気が雲になり雨が降る。
雨として水分を使ってしまうため空気の中の水蒸気が減る。
今度は空気が下りながら暖かくなる
暖かい空気は水蒸気をたくさん含めるので、雲ができにくい。
雨が降りにくくなる
良かったです。
中一地理のお話です♩
まず海がありそこで雨ができます.
そうして山にあたるとそこの頂上を超えて下るところでは雨が少なくなる(減る)のはなぜでしょうか ?
サイトで検索してもあまり良いものがなく理解できなかったです.
✨ ベストアンサー ✨
海から来た湿った空気が山にぶつかる
空気は上に行くほど冷えるので水蒸気が雲になり雨が降る。
雨として水分を使ってしまうため空気の中の水蒸気が減る。
今度は空気が下りながら暖かくなる
暖かい空気は水蒸気をたくさん含めるので、雲ができにくい。
雨が降りにくくなる
良かったです。
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なるほどです .′
とっても理解できました♩