✨ ベストアンサー ✨
1分子のグルコース→ 2分子のエタノール+ 2分子の二酸化炭素
物質名で書かせていただきましたけど化学反応式を物質に置き換えた時こんな感じになります
問 2、、、化学反応式をそのまま利用してあげて 普通に2分子として出ます これ仕組みを理解してれば、意外と余裕な問題です。
それはまた別のコメントの方で説明しますね
問3 物質の質量を扱うときはまずモルに置き換えて考えます
グルコースの分子量が180 エタノールの分子量が46ですかね
モル質量に関しては分子量にg/molをつけてあげればいいから 90って事はその半分ですから、0.5mol
でも、実際、エタノールは2分子なので1.0mol
これをエタノールに置き換えてあげると46倍してあげればいいから46g、、、答
問3これはシンプル知識です これもコメントの方でやりますが2分子のATPです。
すいません画像の訂正なんですが、アセトアルデヒドの前に係数2がつきます
丁寧な解説ありがとうございます😭😭
助かります😭
アルコール発酵っていうのは 酸素が超少ないとかないとか、そういった条件下でエタノールを生成する反応です
ピルビン酸ができるまではおそらく大丈夫だと思うんですけど そしてピルビン酸が脱炭酸酵素によって二酸化炭素2分子奪われます
そこで、2分子のアセトアルデヒドが生じて 水素が4つあるので、2つずつくっついて
片方に着目したとき、片方のアセトアルデヒドに水素が2つ分くっつくから、これによって生じた物質がエタノールですね
ちゃんとこれ2分子ありますよと
そして解糖系しか働かないので、差し引きでゲットした2 ATPしか得られません