回答

昼夜間人口比率とは、昼の人口(昼間人口)を夜の人口(夜間人口)で割って100を掛けたものです。
東京の都心や工業地帯のように、昼間、働きの来る人が集まり、夜になると住まいのある郊外の町に帰って行くようなところだと、昼間人口の方が多いので100を超えます。
逆に、ベッドタウンのような、よそに働きに行く人が多いところだと、100よりも小さい値になります。

地道な地理

埼玉県だと、東京に働きに行く人が多いから、100未満の市町村が多くなります。

しょう

昼にいるのが濃い黒で、100以上を表し
会社などで昼に居ないのが薄い黒で100未満ということでしょうか?

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?