勝負が決まるとき、手の種類は2種類。
選び方は3C2=3通り。
その各々について5人の手の選び方の総数は2^5通り。
ただし、2種類のうちから5人それぞれが選んだ手が全て同じ場合の2通りは除くので、
3・(2^5-2)
5人が選ぶ手が◯✖︎△のうち◯✖︎であるとする。
◯◯◯◯◯→1通り----¬
|◯◯◯◯✖︎→5通り |
|◯◯◯✖︎✖︎→10通り |→→あいこなので不適
|◯◯✖︎✖︎✖︎→10通り |
|◯✖︎✖︎✖︎✖︎→5通り |
✖︎✖︎✖︎✖︎✖︎→1通り-------
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