(1)
読むのは(a)文字目からなので、(a)文字よりも前の文字には全て返り点が入る。とくに(b)文字目から読むので(c)文字目には(d)点が入る。
(a)文字目のあと2番目に読むのは(e)文字目なので、(a)~(e)文字の間の文字には全て返り点が入る。しかしこの中で(f)文字目を読んでから(g)文字目を読むので(f)(g)の順番を守るために(f)文字目に(h)点が入る。
(e)のあと、(i)文字目を読んで(j)文字目に戻るので、(i)と(j)には(k)点を入れる。
(j)のあと(l)番目を読んで(f)文字目に戻る。(k)点を含むのでここでは(m)点を使う。
(g)文字目から(b)文字目に戻るので(n)点をそれぞれにつけておわり。
(1)ができなきゃ(2)(3)をやる意味ないので(1)頑張ってください