✨ ベストアンサー ✨
電圧計の数値は目盛りの10分の1(この場合、小数第1位)まで 目分量で読み取れるので、2.0Vが正解かと思います。
デジタル電圧計があれば、100分の1や1000の1まで読み取れるものがあるので、読み取れる量で 数値の書き方を判断すればいいと思います。
私は機械設計の仕事をしていたことがありますが、その現場では 必要な位(設計上の有効数字)まで を数値として扱っていました。状況に応じて四捨五入・切り上げ・切り下げを使い分けていました。
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電圧計の数値は目盛りの10分の1(この場合、小数第1位)まで 目分量で読み取れるので、2.0Vが正解かと思います。
デジタル電圧計があれば、100分の1や1000の1まで読み取れるものがあるので、読み取れる量で 数値の書き方を判断すればいいと思います。
私は機械設計の仕事をしていたことがありますが、その現場では 必要な位(設計上の有効数字)まで を数値として扱っていました。状況に応じて四捨五入・切り上げ・切り下げを使い分けていました。
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読み取れる値に合わせて使い分ければいいんですね!ありがとうございます︎︎︎︎☺︎