✨ ベストアンサー ✨
単項式では、かけ合わされている文字の数がそのまま次数となります。
多項式では、各項の次数のうち最も数が大きいものがその多項式の次数となります。(この場合は、こっちですね。)
(1)xが3つ⇒3
(2)aが2つ、aとbで4つ⇒4
(3)xが3つ、xとyで3つ、yが2つ⇒3
(4)aとxで3つ、aとbとyで4つ⇒4
(5)pとqとrで4つ、pとqとrで6つ、pとqとrで5つ⇒6
(6)xとyで4つ、aとxとyで5つ、bで1つ⇒5
いえいえ😊
良かったです(*^^*)
ありがとうございます!
やっと分かりました(笑)
わかりやすかったです!