ルイ16世は当時国王であり、国を発展させるために国民から税金を取ろうとしました。いつもは一番下の身分から税金を取っているため、今回はその上の身分である貴族たちから税金を取ろうとしました。しかし貴族たちはそれを拒否しました。「そんなに取りたいなら、三部会を開け!」と訴えました。(三部会は写真の通りです)三部会をすれば、税金を取ることが出来ないと知っていたからです。ルイ16世はどうしても貴族から税金を取りたかったため、国民議会という新しい議会を作り、貴族から税金を取ろうとしました。
…確かこんな感じだったと思います!💦
(字が汚くてすみません…!)
いえいえ!世界史、頑張って下さい😆

丁寧な解説、本当にありがとうございます^ ^