✨ ベストアンサー ✨
合っているかは正直微妙ですが、下線部は筆者の高校時代は1年間が、大人(grownup)であったら人生の少なくとも5年間に相当していた時期と訳せるので、逆に楽しくて時が早く過ぎていったというような解釈ができそうな気がします。
下線部の次の文は最後まで読めませんが、ポジティブな内容が書いてありますか?もしそうなら高校時代は良いものだったと言えるかもしれません。ネガティヴな内容が書いてあるなら私の回答が間違っているかもしれないので教えてください。曖昧な回答ですいません。
お役に立てて幸いです。
despairの流れからのButでもありますので、+的な流れも読み取れますので、濃い高校生活だった(時が過ぎるのがはやいくらい)というのが予測できますよね!
ましゅまろさん
この場合のdespairは、"高校時代について書くことがあらゆるもの書きを絶望させるほど大きな主題である"という文脈で使われていて、その後のButは、"それでも私は書かないといけないので書く"という文脈で使われているので、I wasから始まる筆者の話には直接関係していないように思われます。間違っていたら申し訳ありません。
いえいえ、それで直接の流れは間違ってないと思います。恐らくこの後の展開として、大量の事を学んだり中途半端に学んだりしながら(苦労はしてしまった)がその中で得たものもも大きかったという流れにいくのかな、と思い、ここのButを起点として、書くのに重い腰を上げながらポジティブな流れへと転換させていくのかな
と思っての発言でした。
直前に対する反転を表すButと
パラグラフや英文全体の流れの中で大きく流れを転じるButがあるので、敢えて後者と見て解釈を考えてみました!
伝わりにくい書き方をしてしまいすみませんでした(´Д`)
なるほど!こちらこそ勘違いしてすみませんでした。
中途半端な言い方になってしまい、申し訳なかったです(´Д`)
にっし
コメント欄を汚してしまって
ごめんやったね
それです!growup大人って意味なんですね!
単語1つで正反対の意味になるとは…恐ろしや…
ありがとうございました!