(2)は△ADEと△ACEで、条件は直角三角形の斜辺と他の一辺がそれぞれ等しい。
(3)は△ABEと△CBDで、条件は2辺とその間の角がそれぞれ等しい。となります。
少し解説すると、(2)は直角と等しい辺、あとは重なってるAEが等しいため合同になります。(ADEとACEの並び方に注意!)
(3)は、重なってる角B,辺BEと辺BD,辺ABと辺CBが等しくなります。
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